物流・運送業

物流・運送業

物流現場を効率よく

管理するコツ

こんなお悩みは
ありませんか?

現場の管理監督

スタッフの稼働時間がバラバラで
一律な情報共有や管理監督が
難しいです。

スタッフの見える化

稼働状況わからず、
トラブル発生時の 状況把握、
指示出しに時間がかかります。

コミュニケーションの遅延

電話は連絡がつかないことが多く、
急な作業依頼や物損報告が
タイムリーに行えません。

LINE WORKSを
活用すれば
そのお悩み、
解決できます。

車両や設備の利用状況は
タイムリーに共有される
必要があります。
貨物輸送では、確実に顧客に届けることが重要です。
出荷予定や配車や道路工事情報など、当日の配送に影響が出ないよ
うLINE WORKSカレンダーを活用して予定管理・共有をしましょう。
全社的なイベントはもちろん、車両別カレンダーを作れば、利用状況をドライバー全員が把握できます。

quo  常外の休暇スケジュールなどを物流センター内のスタッフ同士で共有しています。以前は車検証のコピーを指定場所に順次並べるという非常にアナログな方法で車検スケジュールを管理していましたが、LINE WORKS導入後は、カレンダーにどの車両がいつ車検なのかを登録して皆で共有できるようになりました。quo

千葉物流センター 課長
吉田 義孝さん
貨物が遅延なく
顧客に届くために
スタッフの稼働を効率化しましょう
ドライバーや倉庫スタッフはそれぞれの現場に出ているため、責任者が常に状況を把握することは困難です。
スタッフにトラブルが発生したらすぐに状況把握ができるよう、
LINE WORKSのグループトークでいつでもコミュニケーションできる環境を用意しましょう。 位置情報を共有すれば、ドライバーがどこで困っているか一目でわかり、いちはやく次の行動指示を出せるようになります。

quo 私は基本的に事務所にいることが多いため、班長とのやりとりで現場の状態を把握することが非常に重要です。イレギュラーな事態が発生した場合、これまでは班長が私に報告を上げて、私が担当者に連絡を取り対応を決めていました。今はトークを使い、班長が担当者と直接やりとりし、対応を決めています。そのトークグループに私が入っているので、状況や対応を把握することができます。quo


商品本部 物流部 部長 
村田 聡史さん

顧客満足度向上への
取り組みは
配送後も続きます。
顧客満足度や企業イメージを向上させるためには、商品を届けるだけでなく、再配達、返品・交換に至る一連のフローの管理および関係者間のシームレスな連携が不可欠です。
物流センターのスタッフやドライバーなど、関係者全員を
LINE WORKSアドレス帳に登録してトークでつながりましょう。
配送や回収プロセスの過程で生じる疑問やトラブルの解消を速やかに 行うことで顧客満足度にもつながります。

quo    物損等を発見した際、一見
どこにあるか確認できないような資材の傷も、
画像ならばお客様に明確にお伝えできます。
その後のトラブル防止のために、
やりとりの記録を残すことができる点も魅力的ですね。quo

千葉物流センター 課長
吉田 義孝さん

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ご利用中のお客様

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指定された商品を広い倉庫内で探す際、指示内容をPCのある場所に戻ってメモしたり印刷したりしなくても、スマートフォン上のLINE WORKSで確認しながら探せるようになったことは大きなメリットです
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