建設・工事・不動産業

建設・工事・不動産業

現場の意思疎通を
密にして
早くて
安全な作業を

こんなお悩みは
ありませんか?

作業スケジュール管理

現場の作業工程のスケジュールを
管理しにくいです。

コミュニケーション

現場に重要な情報や連絡事項が
伝わるまで時間がかかります。

突発的な状況への対処

現場と迅速かつ正確な
コミュニケーションが必要です。

LINE WORKSを
活用すれば
そのお悩み、
解決できます。

現場の生産性向上には
案件の管理と迅速な共有が
欠かせません。
工事・建設現場における成功とは、納期までに限られたリソースで
最高の結果を出すことを意味します。
事務所のホワイトボードで管理していた人材、資材のスケジュール
をLINE WORKSカレンダーに置き換えてみましょう。
現場の進捗に合わせて作業や工程をどこからでも修正・確認することで、 現場の業務効率を最大化できます。

quo   安全点検日や会議といっ
LINE WORKSならどこにいてもスケジュールを確認できるという点が非常に魅力的です。 これは社員全体に言えることですが、LINE WORKSを導入したことで、時間の管理意識が芽生えてきたと思います。私も含めて、時間の使い方が効率的になりました。 quo

有限会社紀洲風呂
小原社長
適切な情報周知と文書管理が
安全・迅速な作業を確保します。
労働集約型の建設現場において、作業の理解不足や指示ミスによる
生産性低下を最小化する方法は、現場の作業員に情報を確実に伝える環境を作ることです。
図面や工程表など、作業員に周知する情報はホームに投稿し、現場の作業日誌や議事録などの資料をDriveに保管することで、紙の管理で生じやすい破損や紛失による情報漏洩のリスクを抑えることができます。

quo 複数の協力会社が作業をする現場では、日々どこでどの会社がどんな作業をするかを示した図面や工程表を共有することが欠かせません。以前は朝礼時に紙で配布していましたが、現在は添付ファイルとして一斉送信することで、朝礼に出られなかった担当者にも確実に情報が伝わります。情報の伝達漏れが生じる不安がなくなりました。quo


横浜支店 作業所長
宮地 孝さん
突発的なトラブル発生時は
作業員の安全確保が第一です。
悪天候などの予期しないトラブルを未然に防ぐとこは難しいです。
緊急事態が発生したとき、電話やメールでは伝わりづらい現場を写真や動画で一斉に全ての関係者に共有することで、正確な状況把握が可能になります。
作業員へのいち速い対応指示は、トラブル拡大や二次災害の防止につながります。また、現場の方々とコミュニケーションがとれるため、一人ひとりの安全を確保できます。

quo   以前あるエリアで強風が発生した際、当社の管理している建物の屋根が取れたりフェンスが飛んだりするというトラブルがありました。その際に被害状況を修繕業者様と画像で速やかに共有し、応急処置の方法を指示してもらうことで被害の拡大を防ぐことができました。quo

大東建託パートナーズ株式会社
牛尾さん

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