プライバシー原則

ポリシー

ユーザーの大切な個人情報やプライバシーの保護を最優先としてサービスを運用しています。

プライバシーの原則

ワークスモバイルジャパンの役員および従業員は、ユーザーの情報とプライバシー保護のため、次の内容を遵守します。

1. 個人情報保護に関する法令と国際基準を遵守します。
ワークスモバイルジャパンは、サービス/各機能の企画から運用保守までのライフサイクルにおいて、日本の個人情報保護の監督機関である「個人情報保護委員会」が所管する法令や電気通信事業法等の法律を徹底して遵守します。また、「OECD(経済協力開発機構)」の個人情報保護ガイドライン等の国際基準を遵守してサービスを提供します。

  • ユーザーの個人情報を処理する際には、関連する法令で求められる段階別(収集/利用/提供/破棄)の義務事項を遵守します。
  • ユーザーの権利を保障して、個人情報の自己決定権を尊重します。
  • ユーザーの個人情報の処理を委託する場合には、個人情報保護法のガイドラインにて求められる事項を遵守し、受託者に対する監督責任を負います。
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    区分主要内容
    受託者の選定ユーザーの個人情報を安全に管理できる能力を有する受託者を選定します。
    契約の締結個人情報の処理を委託する契約書内に、個人情報保護関連法令の義務を遵守する内容を含めます。
    管理および監督受託者がユーザーの個人情報を安全に処理しているかについて定期的に監督します。
  • 法令上の例外を除き、ユーザーの個人情報を海外の第三者に提供する場合は、必ず本人の同意を得ます。
  • ユーザーの個人情報を第三者に提供する場合は、提供を受ける者および提供時期など個人情報保護委員会の規定で定められた事項を記録し、一定期間保管します。

  • 2. ユーザーによる自己情報コントロール権を尊重します。
    ユーザーが個人情報の閲覧、訂正、削除、利用停止等を要求する権利を行使する際は、ワークスモバイルジャパンは誠意をもって迅速に応対します。

    3. 個人情報はサービス提供のために必要な場合に限り最小限の情報を収集し、保有した情報は責任を持って管理します。
    ワークスモバイルジャパンは、プライバシーポリシーに定める目的のために必要な個人情報を最小限に収集します。収集した個人情報はセキュリティやプライバシーの専門家により24時間体制で最善を尽くして管理します。

    4. 個人情報保護に対する法的責任と義務に留まらず、プライバシーの保護を最優先に考慮します。
    ワークスモバイルジャパンは、個人情報保護に対するすべての責任と義務を果たし、併せてユーザーのプライバシー保護にも積極的に対応します。セキュリティやプライバシーの専門家がユーザーの個人情報はもちろん、保存されたデータまで情報流出の脅威から安全に保護します。