“ビジネス版LINE” Works Mobile、社内業務のオートメーションとスピードアップを促す「Works Mobile Bot API Platform」ベータ版を提供開始

Works Mobile Japan

ワークスモバイルジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:松橋博人、 以下、 ワークスモバイルジャパン)は、 ビジネス版LINE「Works Mobile」サービスにおいて、 チャット bot 開発を可能にする「Works Mobile Bot API Platform」ベータ版サービスの提供を、 本日9月27日(火)より開始致します。

■「Works Mobile Bot API Platform」とは 「Works Mobile Bot API Platform」とは、 Works Mobile の利用ユーザーと対話型コミュニケーションを可能にするチャット bot を開発するための API です。 特定のユーザーを指定してのメッセージ送信も可能ですので、 システムからの一斉通知などにもお使いいただけます。

ベータ版サービスの利用に事前登録は不要で、 Works Mobile の利用者であれば追加費用無しでお試しいただくことができます。

■勤怠管理からシステム管理、 災害発生時の安否確認まで様々なシーンで活用可能 昨今、 ビジネスシーンでのチャットボット利用が広がりつつあります。ワークスモバイルでは本サービスを利用することで、営業日報の管理や店舗の在庫確認、災害発生時のスタッフへの緊急連絡など、本来であれば社内で然るべき手続きと担当部署を要する作業をチャット bot 化して業務効率化につなげることができると考えております。
また、 Works Mobileの特徴である「スマートフォンを活用したコミュニケーションのスピードアップ」や「気持ちが伝わるコミュニケーションによるチームワークの強化」に加え、「オートメーションによる社内業務の効率化・スピードアップ」が実現できることで、利用企業にとって「新しい働きかた」の推進につながります。

ワークスモバイルジャパンは、 「Works Mobile」サービスの提供と今後の機能拡張により、 企業のよりよいビジネスコミュニケーションの実現のお手伝いにむけて尽力してまいります。

※記載の会社名、製品名は、それぞれ会社の商標または登録商標です。
※本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、予めご了承ください。