画面共有機能の使い方

2020.07.08

離れたオフィスで働いている人や出張中のメンバーに話がうまく伝わらず、コミュニケーションに時間や手間がかかって困ったことはありませんか?

通話中にお互いに自分のパソコンで資料を見ていても、違うページを見ていたり、違うファイルを開いてしまうと話が通じません。

 

そんなとき、LINE WORKS の画面共有機能があれば、遠隔地にいるメンバーと同じ画面を見ながら、チャットや音声・ビデオ通話を使いながら、情報を確実に伝えることができます。

 

 

[注意事項]

画面共有機能はPC版アプリでご利用になれます。

 


 

1.画面共有と通話を同時に

 

画面共有はチャットや音声・ビデオ通話と同時に使用できます。
ビデオ通話と画面共有を併用することで、離れたところにいても顔を見ながら資料と一緒に打合せできます。

画面共有する際、自分のPC画面出なくても特定のブラウザやファイルを指定すると、指定した画面以外は表示されないので、プライバシーを安全に保護することができます。

 

画面共有する方法はこちら>

 

 

 

2.最大200人まで参加可能

 

画面共有および音声・ビデオ通話の参加人数は最大200人です。

オンラインセミナー、多数人会議など、たくさんのメンバーが参加する行事の時は、LINE WORKSを活用して進めてみてください。
また、お金をかけて広い会議室を予約しなくても、みんな揃って集まらなくても、各自で集中できる場所で参加できるので、より効率的です。