仲間が選んだ ワークスモバイルジャパン社員アワード(2020上期編)

2020.09.23
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▲2020年上期の受賞者と代表取締役社長の石黒

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私たちは会社のバリューとして、お客様に本当の価値を提供する「リアカチ」、自ら旗を立てチームで勝ちに行く「ハタカチ」、勝ちに向けてチャレンジする「チャレカチ」の3つの価値を大切にしています。バリューを体現する行動や努力を会社や仲間に認められることで一層仕事が楽しくなる、そしてチャンレンジを讃える企業文化を作るという発想から「社員アワード」はスタートしました。

 

あなたの仲間に投票

今年で4回目を迎えた「社員アワード」は、半期ごとに一緒に働く同僚が、リアカチ/ハタカチ/チャレカチ/ベストチームに値する同僚の模範になる人を推薦して選ぶ表彰です。

ベストチーム賞は今回新設した賞で、チームで働くことで個人単位では達成できない成果を出したこと、そして「はたらく仲間がつながる世界、その開拓者になる」を目指す会社を体現する取り組みを称える賞として作られました。

 

2020年上期の授賞式は会社の創立5周年記念日である6月3日に、新型コロナウイルスの状況を考慮してオンラインで行われました。

 

2020年上期の受賞者

青木由佳 (PR担当)

廣瀬信行 (ソリューションコンサルティング担当)

廣瀬園子 (オンラインマーケティング担当)

寺澤良、布施祐一郎、水谷友奎、植野克己 (インサイドセールスチーム)

 

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▲受賞者に賞状、アマゾンギフトカードをプレゼント

 

 

 

受賞者へインタビュー

受賞した社員に直撃インタビューをしたので、その一部をご紹介します。

◾️  リアカチ賞(青木由佳 / PR担当)

aoki yuka1. 上期にどのようなお仕事に取り組まれましたか

広報担当として、プレスリリースの作成や取材対応を中心に取り組みました。LINE WORKSのSNS(FacebookTwitter)も担当させていただきました。

 

2. 注力したポイントや苦労した点はありますか

2019年12月半ばに入社したので、入社後すぐにLINE WORKS DAY関連のリリースやメディア対応などがあり、まだ仕事に慣れていないのでミスや失敗も正直ありましたが、マーケの仲間を中心に、WMJの皆さんのサポートで無事対応することができました。

3. ご自身が思う受賞理由は?
プレスリリースの本数を多く出せたことかと思います。
入社したばかりの私にも仕事を任せてくださり、感謝しています。

 

4. 今後に向けて意気込みや目標
プレスリリースは外部の方に見ていただくものなので責任も感じますがその分評価も見えやすく、恵まれているなと日々感じています。
これからもWMJの皆さんの取り組みを最大化させることができる広報を目指し、精進してまいります。

 

◾️ ハタカチ賞(廣瀬信行/ソリューションコンサルティング担当)

Nobuyuki

1. 上期にどのようなお仕事に取り組まれましたか
LINE WORKS を活用する、または、LINE WORKS の取り組みと絡む、ことによって事業の収益性またはコミュニティ活動の利便性が向上することを証明する事例を作る。
または日本各地や各業界でのステークホルダーにその取組価値に対する理解を浸透させ協働に巻き込むことを行いました。

 

2. 注力したポイントや苦労した点はありますか
関わった人たちの信頼を得ることです。苦労、、、は特にありません。これは社内で一緒に取り組み協働に尽力してくれた皆さんのおかげだと思います。

 

3. ご自身が思う受賞理由は?
上記、協働したみなさんが一緒に良い仕事を達成してくれたので、これをあくまでも代表してのことだと思います。

 

4. 今後に向けて意気込みや目標
どんどん発展・加速しましょう。

 

◾️ チャレカチ賞(廣瀬園子/オンラインマーケティング担当)

1.上期にどのようなお仕事に取り組まれましたか

メインの業務はオンライン広告全般ですが、今年は自社イベント「2020 LINE WORKS DAY(LWD)」を担当し、この企画で受賞いただきました。

2. 注力したポイントや苦労した点はありますか

正直にいうと全部なのですが、いちばん印象に残っているのはLWDの集客です。ちょうど開催の1週間前にCovid19が始まったため歩留まりがかなり下がるのではと心配だったのですが、当日は受付がパンクするほどたくさんのお客様が並んだのをみて感動で胸が一杯になりました。

 

3. ご自身が思う受賞理由は?

「根性」だけはあるそうで、、今回もイベントでの根性が認められていたのではないでしょうか。

 

4. 今後に向けて意気込みや目標

今このような状況の中で、世代を問わず、オンラインの需要が高まっています。これをチャンスと考えて新しい企画を生み出していき、チャレカチ・ハタカチ・リアカチはしっかりと実践できるように邁進していきます。最後にこの場をお借りして、自分のやりたいことを応援してくれるWMJの皆さんに感謝の気持ちで伝えたいです。

 

◾️ ベストチーム賞(左から布施祐一郎、寺澤良、赤木綾、水谷友奎、植野克己 )

inside sales

1.上期にどのようなお仕事に取り組まれましたか
従来の導入検討中のお客様の対応や利用率向上&ID数増加活動以外に医療機関向け無償提供などの相談窓口活動を行いました。

 

2.注力したポイントや苦労した点はありますか
LINE WORKSに興味をお持ちいただいたお客様のお手伝いをすべく、一人一人のお客様と向き合うことに注力しました。色んな業種の方からお問い合わせを頂き、その場でお客様に合わせた導入事例や活用方法を提案しなければならなかったことが大変でした。

 

3.ご自身が思う受賞理由は?
Covid19に負けず、チームの皆が会社の「顔」として最前線に立ち続けたからだと思います。

 

4.今後に向けて意気込みや目標
LINE WORKSを「お値段以上」に使ってもらえるように情報を伝え、お客様へ価値提供していきたいです。
下期もベストチーム賞をとり、年間MVPを狙います。

 

 

 

最後に

受賞者の皆さん、おめでとうございます。今回の受賞を機に、皆様がますます活躍されることをお祈りいたします。

 

 

  • ※ 本掲載記事の内容は投稿当時の情報となり、2022年4月1日に改定された新料金プランとは一部異なる内容を含む場合があります。