「連休中の緊急対応」も、「仕事気にせずゆっくり」にも対応。LINE WORKSで備える連絡基盤

カテゴリー: ビジネスチャット

Works Mobile Japan マーケティングチームです。

2019年のゴールデンウィークは10連休!ですが、企業の中では部門によって稼働状況も異なりますよね。またメンバー交代制で休暇を取得している企業もあると思います。

緊急連絡が必要になる場合もあれば、「休みの日は仕事の連絡は受けたくない…」という方も少なくないはず。今日は、そんな様々な企業の状況下でも活躍する「LINE WORKS」の機能についてご紹介します!

ちゃんと使える緊急連絡基盤、整備できていますか?

連休中に起こる緊急時対応フローや上長への確認手段等は整備できていますか?休暇中の上司への連絡は気が引けるものですが、システム不具合での急遽対応やトラブル・クレーム対応の相談、判断など、どうしても連絡しなければならない場合もありますよね。

緊急時の連絡手段としては、やはり電話やメール、または社内ツール等を使ったものが一般的だと思いますが、実際の利用シーンでは以下のような機能が求められると思います。

 

・どこに居ても連絡が取れる、連絡の受信にすぐ気づける

・連絡内容を簡素化できて、リードタイム無くやり取りできる

・連絡を受けた際、「緊急の業務連絡」ということがすぐに理解できる

・できればプライベートの連絡先とは別にしたい

 

どんな状況でも共通して言えることは、「短時間で対応できる」ことが理想です。もちろん緊急であれば個人の携帯電話に電話をするのが一番手っ取り早いのですが、せっかくの休暇中に仕事の電話対応というのは精神衛生上も良くないですし、それが個人の携帯電話だと、気が気じゃなくなりますよね。

LINE WORKSで備える、緊急時の連絡方法

LINE WORKSであれば緊急時にもさまざまな機能で迅速にバックアップします!

例えば通知機能。いつでもどこでもスマートフォンに通知でお知らせ。なじみのあるLINEと同じ使い勝手なので緊急時も操作に手間取ることもありません。ポップアップでのメッセージ表示はもちろん、スリープ画面にもメッセージ表示できるので、他の連絡に埋もれることもありません。

 

 

またチャットで直接画像や動画、その他PDFやオフィスファイルを送ることができるため、迅速な情報伝達・共有に便利です。複数人での情報共有も可能なので、緊急時用トークルームを作っておくだけでも安心の備えとなります。

 

 

とはいえ休暇中に業務の通知がひっきりなしに来るのは嫌…

LINE WORKSには「通知のON/OFF」「おやすみモード」の機能が搭載されています。トークルームごとに設定できるため、例えば緊急時用トークルーム以外は通知をOFFにすることで、通知を減らすこともできます。また自分宛のメッセージ(メンション)だけを通知する設定や、特定の時間帯に受診したメッセージについては通知されない「おやすみモード」を設定すれば、ストレスを感じることもありません。

ビジネスチャットでの業務連絡は手軽な分、業務時間外や休暇中に連絡が来ること自体抵抗がある方もいらっしゃると思います。上記のような通知機能を駆使したりルールを決めることで、「疲れない連絡」を実現することも大切です。下記にルールの例などを紹介していますので、参考にしてみてください。

▽「疲れないためのビジネスチャット運用のコツ」
https://line.worksmobile.com/jp/blog/staff/tips_for_stress-free_business_chat_usage/

 

いかがでしょうか。

休暇にしっかり休むためにも、今からLINE WORKSでプライベートと仕事を別けた基盤を整えましょう!

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