あなたのチームの連絡方法はイケてる? スマホとLINE WORKSでイケてるコミュニケーションを実現した例3選

2019.01.22


こんにちは。昨年12月からマーケティングチームに入社しました小寺です。
弊社で実施しましたLINE WORKSフリープランに関する活用実態アンケートへ、今まであまりイケてなかった会社やチームでのコミュニケーション方法をスマホを使ったデジタルでイケてる手段に変えたというケースがいくつか寄せられました。
普段スマホで仕事や仕事っぽいことのやりとりをすることに慣れていない方にとっては、「コミュニケーション、連絡手段をスマホに変えた」というだけでも大きな変化ですよね。さらに仕事用LINEである「LINE WORKS」を使い始めたということはもっと大きな変化。
 
そんな大きな変化を受け入れて「イケてるコミュニケーション」への一歩を踏み出したケースをご紹介します!
 

ケース01.

「シフト上全員が揃うことはほぼ無いのに、口頭とか紙ベースだったので使ってみることにした。 


出勤時間も退勤時間もバラバラな勤務体系だと、全員が一箇所に顔を合わせることはほとんどありませんよね。全メンバーへの周知や連絡を、口頭や紙で行うとかえって効率が悪かったという状況だったのかもしれませんね…。
さらに口頭で伝えるために毎度ミーティングを開いて…なんてことになれば、自分の時間はどんどん奪われていきますね。周知事項や連絡事項であれば、LINE WORKSを使えば全メンバーへサクサク伝えられて、ちゃんと見たかどうかの確認もできちゃう、時短になって残業時間が減るかもしれませんね。
 
LINE WORKSのトーク機能の詳細はこちら↓
https://line.worksmobile.com/jp/home/talk
 

ケース02.

「メールでの連絡が多かったが、返信が来ない為、未読なのか既読なのかがわからず、結果電話でメールを送った旨連絡することが多かった。既読確認で仕事の効率がアップした!」


メールは文明の利器、離れている人に文章や写真、書類などを送ることができ仕事でもプライベートでも広く使われているお約束のツールですね。しかしこの方のように「送ったメールをちゃんと見てくれたかどうか確認がしたい」というケースは多いはず。確かにメールを送った後に電話で確認をするというのは確実ですが、せっかくメールで済ませられる連絡もわざわざ電話する手間まで発生するなんて原始的…と思う方も少なくないかもしれません。
こういった場合もLINE WORKSを使えば送ったメッセージの既読確認もリアルタイムでできるので、電話で確認する手間を減らせますね。
 

ケース03.

「朝礼での連絡事項の共有をLWに変更!外出や休みなどで全員がなかなか揃わなくて、いちいち個別に連絡しなければいけない手間が省けました!」


朝礼は日本の文化!というくらい日本企業は朝礼を毎朝欠かさず行なってきました。伝達事項や周知事項をこの朝礼で連絡するのは必然といえば必然かもしれません。しかし外出の多い営業の方やお店などシフト制の職場では毎朝全員が顔を合わせることはほぼありませんね。さらに企業での働き方も多様化する時代、テレワークや在宅勤務、時短などオフィスに全社員が揃う状況は今後さらに減っていくでしょう。だからといって「全メンバーに個別で情報を伝える」というのはさらに原始的…。
LINE WORKSの掲示板は、メンバーはスマホさえあればいつでもどこからでも会社の掲示板を確認することができ、掲示板の投稿者(と管理者)は掲示板の情報を誰が閲覧したかの確認もでき、見ていない人への通知を行うことも可能です。毎朝長々と朝礼を実施している企業では、「伝達事項はここ(LINE WORKSの掲示板)を見ておいて」で済むようになったり、朝礼自体の回数を減らしてその時間を業務に使えるようになるかもしれませんね。
 
LINE WORKS の掲示板(ホーム)機能について詳しくはこちら↓
https://line.worksmobile.com/jp/home/home
 

まとめ

今回は割と原始的な方法で行なっていた連絡を、スマホとLINE WORKSで先進的な方法を実現した方にスポットを当ててご紹介しました。
みなさん着々とイケてるコミュニケーションを推進していますね!まだLINE WORKSを使ったことがない方、登録してみたけれどいまいち活用できていない方、無料で使えるLINE WORKSでイケコミュデビュー、して見ませんか?
 
 

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